Information Atsuharu MATSUZATO
|
←Back |
ご相談からお申し込み〜当日・納品までのABC
|
|
ご相談 |
●HPをご覧いただいてご質問やご相談などがありましたら、お気軽にEメ−ル、またはお電話・FAXしてください。Eメールは、お互いに時間を気にせずやりとり出来ます。ご希望や夢をどんどんお話ください。 |
|
|
|
お申し込み |
●正式にご依頼を頂きますと、EメールもしくはFAXにて申し込み確認のご連絡を致します。受け取った旨を必ずご返事下さいませ。必要に応じて電話連絡も致します。 ご相談の折にお話しますが、お二人には必ず式場やホテル・レストランなどへ、カメラマンが入ることお話して了解をとって頂きます。所によっては、式場付きカメラマン以外の撮影を拒否することもあります。この確認をされず、当日撮影が不可となった場合でも、規定通りの撮影料は頂戴いたします。 |
|
|
|
お支払い |
●お支払いは2週間前までに指定の口座へお振込み頂きます。確認できませんとキャンセルとなり、他のお二人のお話をお受けすることになってしまいます。この時点で確認の連絡はいたします |
|
|
|
キャンセルと料金 |
●お式当日より2週間前までは無料、1週間前までは撮影料の半額、6日前以降は撮影料全額をお支払い頂きます。 |
|
|
|
確認電話 |
●お式の3日前までに今一度連絡させて頂きます。この時は、電話で直接お話できるように致します。 |
|
|
|
そして当日 |
●お二人が来場される30分〜1時間前には現地に来ております。急な変更などありましたら携帯電話までご一報ください。そして、お式・ご披露宴を目一杯お楽しみください! |
|
|
|
納品 |
●極力直接手渡ししたいと考えております。と申しますのは、もし宅配・郵送のアクシデントなどで写真が失われることがありますと、とりかえしがききません。ただ大変お忙しい方もおいでなので、発送も致します。ただ輸送時トラブルがあった場合は、撮影料返金や代替保証はいたしかねます。 |
|
チェックポイント
|
|
A. |
まずはご連絡・ご相談 撮影のイメージを伝えよう |
|
|
|
B. |
申し込み確認の返事を忘れずに |
|
|
|
C. |
式場に撮影の件の必ず了解をとって |
|
|
|
D. |
撮影料の振込み〜2週間前までに ※ キャンセルの連絡はこの時までに |
|
|
|
E. |
3日前までに電話をうける |
|
|
|
F. |
納品日と方法を指定 そして受け渡し |
|
必ずお読みください
|
|
|
撮影には細心の注意を払っておりますが、もし万が一不測の事態がおきましたらご入金または当日お支払いいただいた撮影料をお戻しさせて頂くことでご了解をお願いしております。これまでそういった事態はありません。 |
|
どんなふうに撮影するの?
|
|
どんなふうに撮影するの? |
●主人公のお二人が具体的な写真のイメージを持たれることが大切です。「具体的に」ここが一番重要です、例えば雑誌で見たこんなポーズで、やこんなアングルで、を切り抜きでも結構です、是非お見せください。出来るか出来ないかは、具体的なものがないと伝わらないですし、抽象的な表現は誤解のもと。こだわりがあれば必ず教えてください。全部お任せ!!でももちろんオーケーです。 |
|
|
|
フェイストゥフェイスSP |
●お二人のおっかけになったように、どんどんフラッシュを浴びせます。式の記録というよりその時間・空間にいた二人を撮影しますのでやはりアップが中心になります。お二人の時間の許す限り様々なポーズをキメテ頂きちょっとした写真集のように撮りあげます。基本はやっぱりご新婦さま中心ですね。 |
|
|
|
カット数 |
●これまでの経験から、お式・ご披露宴の理想的なカット数は100前後です。場所の占有時間や司会進行の都合その他で、当日はさまざまな制約がありその中で最良のものということです。プロは1つのシーンでも2枚、3枚とシャッターをきります。撮影時に疲れや緊張でまばたきをたくさんされる方もおいでですし、人間の表情は刻々と変わるので撮り逃せません。このような訳で、「ナインティープラン」なら36枚撮りフィルムを5本で180カット撮影できますが、仕上りは90カットなのです。アルバムにもおさまりやすく見やすいボリュウムでもあります。 |
|
|
|
裏技1 |
●ご相談頂ければ前撮りといって、お式と別の日に撮影することも可能です。外でのロケーション撮影や、雑誌などでも行われるスタジオを借り切ってのスタジオ撮りも、別料金で可能です。スタジオ撮影はそれなりに経費がかかりますが、遠慮なくお尋ねくださいね。 |
|
|
|
現像・プリント |
●現像はフィルムメーカ指定の方法で外注いたします。全ての撮影プランにはインデックスプリントのみでL版などのプリントは含まれておりません。もよりの写真屋さんでお頼み下さい。そのさいセピア調にして!と頼むとそのように焼いてくれるお店もあります。色々挑戦してみるのも楽しいと思います。注意したいのは、良い評判が聞こえてこないお店。ネガフィルムにキズをつけられると修復できません。信用あるショップに依頼しましょう。 |
|
|
|
裏技2 |
●汎用のアルバムでもよろしいのでしたら、私が写真を選んで1冊にまとめることも致します。「フォトグラファーズ・セレクショ」というネーミングです。工賃が一律5.000円と材料費別です。ご相談ください。 |
|
|
|
保管 |
●フィルムは高温・多湿・紫外線を大変嫌います。保存が悪いとカビが発生したり縮んだり、色素が抜けて修復が不可能になります。最初に冷暗所に移し、必要なものは早めにプリントしてください。ただ、時間が経つと保管が良くても色素は抜けます。色素の抜けないカラーフィルムはないので、どうすることも出来ません。納品後の保証はしておりません。 |
|
Atsuharu.Matsuzato home page
Photograph by ©2001 Atsuharu.Matsuzato All rights reserved.