数多の門出を撮影してきました。
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A.メールで受付けております。 受信後24時間以内に送信頂いたメールにご返信いたします。メールには、何時?何処で?どういう形態で?など具体的であればあるほどお話がすすみやすいです。 |
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A.メールで受付けております。 「下らないかな?」と思わずにお気軽にお問合せ下さい。悩んでいるより聞いた方が早いこともありますよ。受信後24時間以内に送信頂いたメールにご返信いたします。 |
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A.2週間前までに指定の口座へお振込み頂きます。 入金の確認がとれない場合は自動的にキャンセル扱いとなりますのでご注意下さい。ご入金時点でご連絡を差し上げます。 |
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A1.式場にご確認頂きたいことがあります。 ご相談の折にお話しますが、お二人には必ず式場やホテル・レストランなどへ、カメラマンが入ることお話して了解をとって頂きます。場所によっては、式場付きカメラマン以外の撮影を拒否することもありますよ。 A2.具体的なイメージをもつこと。 お二人が具体的な写真のイメージを持たれることも大切です。例えば雑誌で見たこんなポーズで、やこんなアングルで、を切り抜きでも結構です、是非お見せください。出来るか出来ないかは、具体的なものがないと伝わらないですし、抽象的な表現は誤解のもと。こだわりがあれば必ず教えてください。 |
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A.お申込み後も可能です。 4週間前まで可能です。予約の関係がありますので、4週間をきったご予約は自動的にキャンセル扱いとなりますので出来るだけお早めにご連絡頂ければ幸いです。 |
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A.10本360ショット以上。 通常ブライダルの料金プランは撮影本数でほぼ決まってきます。ですが、撮影する側としては少ないなりに神経を使うものです。あと5枚10枚シャッターをきりたいと思ってもプランの関係でシャッターをきれないこともあるのが現実です。保障枠を10本とし、それ以上シャッターをきります。 |
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A.ショットは単純に撮影枚数を、カットはアルバム等で撮影者が採用した枚数です。 これまでの経験から、お式・ご披露宴の理想的なカット数は100前後です。場所の占有時間や司会進行の都合その他で、当日はさまざまな制約がありその中で最良のものということです。プロは1つのシーンでも2枚、3枚とシャッターをきります。撮影時に疲れや緊張でまばたきをたくさんされる方もおいでですし、人間の表情は刻々と変わるので撮り逃せません。 A.アルバムを見てお式・ご披露宴の流れがはっきり思い出せるように撮影します。セレモニーも終わり時が過ぎると、日々の生活の中で人間どうしても記憶があいまいになります。写真がきっかけで眠っていた思い出の引出しが一瞬で開かれるでしょう。ブライダルフォトは一見平易に見えますが、式の流れを追いながら、その時々に一番良いポジションに移動して撮影することは、かなりの経験が必要です。また光のあて方やアングル、ポジションを変えることで意外なほどドラマチックに変わります。ここが撮影者の腕の見せどころです。二人の表情や仕草のアップ、ポージングした二人、お式の演出には欠かせない小物たちのアップをちりばめて一つの世界を撮りあげます。 |
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A.万が一の際は撮影料をお戻しさせて頂くことでご了解をお願いしております。 撮影には細心の注意を払っておりますが、もし万が一不測の事態がおきましたら撮影料をお戻しさせて頂くことでご了解をお願いしております。※現在のところありません。(不測の事態=天災・人災・撮影機材のトラブル・現像所の処理ミス) |
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A.35mmカラーネガフィルム全部とそのプリント(ミスショットを除く)。 ネガ現像・プリントが出来るモノクロタイプのフィルムも使います。 |
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A.L判です。 オーソドックスなLプリントサイズです。 |
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A.可能です。 アルバム制作というのは想像以上に重労働です。しかし、昨今ご自分でやられる方が多いようです。事情は様々ですが、セレクトしながらアルバムに貼るという行為そのものが思い出になると考えていらっしゃる方も多いようです。勿論お任せいただけるなら写真家の目からみたベストなアルバムをお届けします。なお、アルバム制作費は別途35,000円(税込)頂戴いたします。 |
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A.温度湿度の安定した冷暗所がベスト フィルムは高温・多湿・紫外線を大変嫌います。保存が悪いとカビが発生したり縮んだり、色素が抜けて修復が不可能になります。また、時間が経つと保管が良くても色素は抜けます。色素の抜けないカラーフィルムはないので、どうすることも出来ません。冷暗所に移し、必要なものは早めにプリントしてください。 |
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A.良い評判が聞こえてこないお店は止めましょう。 同じ系列の写真店でも実はどのラインにのるかでかなり出来は異なってきます。過去に頼んでオヤ?と思ったところはかえてみるのがいいでしょう。ネガフィルムにキズをつけられると修復できません。信用あるショップに依頼しましょう。そのさいセピア調にして!と頼むとそのように焼いてくれるお店もあります。色々挑戦してみるのも楽しいと思います。 |
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A.2系統使います。キヤノンEOSとLタイプズームレンズ。それとライカM型および各種単焦点レンズ群です。 キャノンは発色のクリアーさと機動性、ライカは静けさと渋めの色味が気に入っています。 |
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Photographed by Atsuharu Matsuzato ©2001-2005 All rights reserved. 2005/11/06 15:13
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